デジタルコンソールの調整、照明きっかけの打ち込みをしています。

照明機材もLEDやムービングライトが沢山出てきてます。
照明機材を動かす卓も、デジタル化が進んでます。

画面がタッチパネルになっていまして、色やきっかけの調整をするようになってます。

パソコンのモニターで実際に照明をつけた感じを3Dで確認できるようになっています。

スペース・アートは、岡山の舞台照明の会社です。

2件のコメント

  1. 有江 より:

    コメント失礼致します。

    当方ホテルバンケットで照明業務に携わっている者です。
    質問ですが、モニター用の3Dソフトは何をお使いでしょうか?又、そちらのソフトでROAD HOGを使用してムービングプロジェクター(DLV)を扱う場合にDLV内の動画ファイルもPCの3D空間内で
    再現する事は可能でしょうか?

  2. space-art より:

    有江様 コメントありがとうございます。

    スペース・アート 大塚 仁己(オオツカ ヒトキ)と申します。

    照明用のモニターソフトは、LIGHT CONVERSEというソフトを使っています。

    申し訳ありませんが、映像は専門外なので下記URLのソフトのホームページでご確認ください。

    http://www.tsjnet.co.jp/light_converse/lc_top.html

    お問い合わせありがとうございました。

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